2010年08月16日
光と影の芸術
撮影現場に携わって、照明スタッフの作業がいかに細やかなものかを目の当たりにしました。
撮影スケジュールに沿って機材を準備し、東京から函館に持ってきた機材を日々の撮影内容で駆使しつつ、必要と思ったものを新たに作り出し・・・。
人物のアップでは、どんな柔らかさの明かりを、どの角度から、どれくらいの距離で当てるのか。
また、それは複数の角度が良いのか。
「リビングに間接照明っていいよね」なんて言っていた自分が、実は何も知らなかったんだと気づかされるプロのすごさを、間近で驚きと共に見させていただきました。
照明は藤井勇さん。
アシスタント1人、「何でもやります」と志願してくれた照明は未経験の若者1人というチームで、彼等を優しく厳しく導きながらの仕事ぶりは驚嘆に値します!
彼が所属する「照明集団 照太郎」のブログで、めったにない藤井さんの書き込みはこちら!
「照太郎日記」
ぜひ今後、藤井さんをフォローした仲間たちも紹介させていただきます。
本日は藤井さんにブラボー!

撮影スケジュールに沿って機材を準備し、東京から函館に持ってきた機材を日々の撮影内容で駆使しつつ、必要と思ったものを新たに作り出し・・・。
人物のアップでは、どんな柔らかさの明かりを、どの角度から、どれくらいの距離で当てるのか。
また、それは複数の角度が良いのか。
「リビングに間接照明っていいよね」なんて言っていた自分が、実は何も知らなかったんだと気づかされるプロのすごさを、間近で驚きと共に見させていただきました。
照明は藤井勇さん。
アシスタント1人、「何でもやります」と志願してくれた照明は未経験の若者1人というチームで、彼等を優しく厳しく導きながらの仕事ぶりは驚嘆に値します!
彼が所属する「照明集団 照太郎」のブログで、めったにない藤井さんの書き込みはこちら!
「照太郎日記」
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本日は藤井さんにブラボー!

kaitanshi at 20:44│TrackBack(0)│
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