2009年07月24日
大きなスケールと小さな表情
たった今、函館野外劇を見てきました。
わかっていても、毎回はじまりのシーンのキラキラから主題歌へ移る瞬間は体が震えるような感覚を覚えます。
光と、炎と、水が効果的。
特に水は、水面に映る姿やフラッグダンス、放水して浮かび上がる光の映像・・・多彩な使われ方に感動です。
我々が作る映画は、このスケール感もありつつ。
ちょっとしたしぐさや表情などでも感情を揺さぶりたいものです。
それこそが映画にこそできる表現方法です。
本日の北海道新聞函館版の夕刊「みなみ風」に、脚本完成の記事を掲載していただきました。
そしてこのブログのアドレスも!
たくさんの方々に興味を持ってもらえますように。

わかっていても、毎回はじまりのシーンのキラキラから主題歌へ移る瞬間は体が震えるような感覚を覚えます。
光と、炎と、水が効果的。
特に水は、水面に映る姿やフラッグダンス、放水して浮かび上がる光の映像・・・多彩な使われ方に感動です。
我々が作る映画は、このスケール感もありつつ。
ちょっとしたしぐさや表情などでも感情を揺さぶりたいものです。
それこそが映画にこそできる表現方法です。
本日の北海道新聞函館版の夕刊「みなみ風」に、脚本完成の記事を掲載していただきました。
そしてこのブログのアドレスも!
たくさんの方々に興味を持ってもらえますように。
